蒸れない・臭わない、男のための機能性下着「シューバン」

SHEVAN シューバン

TOP>機能性男性下着>男性ホルモンと睾丸

男性の睾丸は、テストステロンという男性ホルモンを生産しています。

男性ホルモンの中では、テストステロンの生理活性が最も強いと言われております。

テストステロンは、筋肉増大、タンパク質同化作用の促進、体毛の増加の作用など、男性らしくさせてくれます。

また、脳の認識能力を強化させ、人間の五感のうち、60%以上の感覚を支配しているという、目の知覚能力を強化させます。


筋肉増大、タンパク質同化作用の促進、体毛の増加の作用

男性ホルモンテストステロンと男性内生殖器の発達との関係

男性の胎生期においても、男性内生殖器の発達に関係すると言われています。

妊娠6週目から24週目にかけて、胎児にテストステロンが多く分泌されます。精巣は、最初から陰嚢(いんのう)の中になく、この時期に奥まった所から陰嚢へ下りて来るのですが、そのために必要なのが男性ホルモン・テストステロンです。これが上手く行かなかった状態が「潜伏睾丸」で、生後、精巣が機能しなくなってしまいますから、適切な処置が必要です。

テストステロンの分泌は20歳代をピークに、その後加齢とともに低下していきます。性力の衰え、集中力の低下、疲労感などがおこる原因の一つとして、このテストステロンの減少が関係しているとも言われています。

 

日本人男性におけるフリーテストステロン値の年齢分布

 

日本人男性におけるフリーテストステロン値の年齢分布 出典:岩本晃明ほか:日泌会誌 95 : 751, 2004
参照文献: 加齢男性性腺機能低下症候群 - LOH症候群 - 診療の手引き
日本泌尿器科学会/日本Men's Health医学会「LOH症候群診療ガイドライン」検討ワーキング委員会 編

男性ホルモン・テストステロンの作用と生産量数値が少ないことによる影響

■成長期-骨格を逞しくさせ、筋肉形成の促進 /男らしく覇気のある性格形成の促進 /大脳の分別能力強化の促進 /タンパク質同化作用の促進 /体毛の増加の作用■青年・中更年期 /健全な性生活の亢進 /精神的な活力と身体保持の促進

 

機能低下・ストレス、テストステロンの生産量数値が少ないことによる影響

思春期

更年期

性格がおとなしく内向的になりがち
外部環境からのストレスを受けやすい
第二次性徴が現れず性器が十分に成長しない

自律神経失調のような不定愁訴
機能低下
男性更年期障害・閉経症候群

ページの先頭へ

男性下着お問合わせ

 

【会社名】 株式会社G-クエスト 男性下着 シューバン事業部 

【住所】  〒160-0004 東京都新宿区四谷4-32-6クレスト御苑ビル4F

【定休日】 土曜 日曜 祝祭日   

【営業時間】  AM 10:00〜PM 17:00

 

お電話でのお問い合せにつきましては営業時間内でお願い致します。

窓口TEL:03-5965-0915

確認

■シューバンからのメールが届かない方は。

メールアドレスが間違っているか、フリーメール等が迷惑メールフォルダに自動で振分けられている可能性があります。
ご注文後当店よりメールが届かない場合は、お手数ですがフリーメール以外のアドレスかお電話にてお問い合わせくださいませ